スキップしてメイン コンテンツに移動

コラム

日本人スタッフが常駐する中国輸入事業のご紹介

小ロットからオリジナルグッズが制作できます

オリジナルのノベルティグッズや商品パッケージを作りたいけれど、
中国製造だとロット数が必要で品質に不安があるという声があります。
そんな場合は、弊社にご相談ください。
他社にはない弊社中国輸入事業の強みをご案内いたします。


————————————————————————————————————
弊社中国輸入事業3つのポイント
————————————————————————————————————

 ★ポイント1 ………………………………………………………………

現地中国に日本人スタッフが常駐
柔軟にご対応いたします

現地中国にグループ会社を設置しているだけでなく、日本人スタッフが常駐していることが大きな特徴です。弊社東京支店で20年以上営業を経験しているスタッフですのでスムーズなやり取りが可能で、お客様が求められている細かいニュアンスも伝えられます。

中国拠点情報はこちら

 ★ポイント2 ………………………………………………………………

定期的に輸出するコンテナを保有
小ロットでも混載によるコスト削減が可能

中国製造のメリットの一つとして低コスト化が挙げられますが、ロット数が増えるほどコストメリットも大きくなることは周知の通りだと思います。ただ、弊社では小ロットでも予算に合わせられる可能性があります。定期的に輸出しているコンテナを保有しており、そこに混載することで輸入経費を抑えられるからです。

 ★ポイント3 ………………………………………………………………

製作実績が多いのは縫製品
OEMはもちろん、在庫もご相談ください

完全オリジナルでの製作が可能です。弊社に製作実績で多いのが縫製品で、手提げバッグやポーチ、保冷バッグ、ぬいぐるみなど多岐にわたります。工場にある常備生地を使うことでコストも抑えられますので、例えば1年分まとめて製作し、現地で在庫して、定期的に出荷する、といったアレンジにも対応可能です。発注から製作・納品までのスケジュールは2、3ヵ月が目安です。

製作実績はこちら


◇◇◇中国・上海より◇◇◇
「皆さんこんにちは。中国・上海に常駐している石川と申します。
中国に来て約1年、さまざまなご要望にお応えできるよう
仕入先の開拓、製造品の品質向上、
中国輸入事業のシステム構築などを通じて
お客様の満足度向上に取り組んでおります。
お困りごとがあれば、ぜひ弊社担当までお気軽にご相談ください」

———————————————————————————
弊社の中国輸入事業では大ロットから小ロットまで、
さまざまな製品の製作をご依頼いただいています。
ご要望いただければ現地スタッフと連携した営業担当より
御見積させていただきます。

●化粧箱
ダンボールからギフト用の箱まで、
商品イメージと連動するパッケージをご提案します。

●袋
手提げ袋・平袋・角底袋など、
用途に沿った豊富な種類からお選びいただけます。

●ネーム・タグ
織ネーム・プリントネーム・吊り下げタグまで、
ご希望に沿って制作します。

●リボン
無地・名入れ・箔押しなどオリジナルリボンを制作します。

●フィルム
ロール品・枚葉品など各種対応します。
バーコード・QR コードの印刷も可能です。

●布バッグ
コットン・キャンバス(帆布)などの
丈夫なオリジナルバッグを制作します。

●不織布バッグ
軽く安価で強度のある素材のバッグ。
環境にやさしいエコ素材として注目されている品です。
ほか、オリジナルのノベルティグッズ、
応援グッズ、ぬいぐるみなど

中国輸入事業に関するお問合せはこちらまで。

このブログの人気の投稿

まだ間に合う!周年記念をブランディング転機に変える7つのアイデア

周年記念グッズを起点に、ブランド価値を高める方法  1. はじめに「周年記念を“費用”から“投資”へ発想転換」 一般的に「周年=式典+記念品=コスト」と捉えられるケースが多いようですが、実際には周年記念 ノベルティや記念誌、特設サイトを戦略的に設計することで、 ・ブランド認知・好感度の向上 ・社員エンゲージメントの強化 ・既存顧客との結び付きの深化 ・潜在顧客との接点づくり といったリターンにつなげることが可能です。 本記事では「まだ何も決めていない」「準備時間が足りるか不安」というご担当者様でも今日から動けるよう、ロードマップと具体策、そして実績ベースのヒントを網羅しました。ぜひ社内提案の土台としてご活用いただければ幸いです。  2. 担当者様のお悩みあるある「最初につまずく5つの壁」 周年プロジェクトのスタートラインでよく聞く“お悩み”を整理し、それぞれに対する着手ポイントをご紹介いたします。 1. スケジュール感がつかめない まずは周年月から逆算して遅くとも12ヵ月前をキックオフ月に設定。そこから「企画」「制作」「告知」の3段階に区切ると全体が見えます。 2. 予算の上限がわからない 目的を「必須・推奨・+α」の3層で整理すると稟議書に説得力が出ます。ノベルティは少量試作→全体発注の2段階に分けると金額感を掴みやすく、稟議が通りやすくなるかもしれません。 3. ネタ切れでアイデアが浮かばない 社史年表、社内アンケート、顧客ヒアリングから“らしさ”を抽出しましょう。例えばですが「創業当時の制服モチーフ」をノベルティに落とし込むとストーリーが際立ちます。 4. 社内調整・稟議が大変 部門横断プロジェクト化し、「経営層スポンサー」を早期に確保するのがコツ。ノベルティの実物試作を見せると経営層の関心が高まり、稟議のスムーズ化に直結します。 5. 協力会社がバラバラで管理が煩雑 デザイン・製造・印刷・Web・BPO運用をワンストップで担えるパートナーを選定することで窓口が一本化。進行管理のストレスを劇的に減らせます。 3. まず押さえたい準備ロードマップ 周年記念の成功は「逆算カレンダー」が握ります。目安として下記を参照してください。 4. ブランディング転機を作る7つのアイデア (弊社事例/100周年記念でオリジナル日本酒を製作) 4‑1. オリジナ...

夏のノベルティ「ありきたり」で終わらせない

10枚から試せる「高機能アームカバー」のご紹介 「うちのノベルティ、本当に喜ばれているのかな…?」 企業の販促や総務をご担当の皆さま、 こんなモヤモヤを感じたことはありませんか? 「配ったはいいけど、結局使われずに捨てられていたら悲しいな…」 「いきなり大量に作るのは不安。まずは少しだけ試して反応を見たい」 そのお悩み、弊社がオススメする夏の定番アイテムである 「アームカバー」で解決できるかもしれません。 この記事では、貴社の「困った」を解決するヒントをご紹介します。 ▶︎ まずは実物を触ってみませんか?「サンプル取り寄せ」で冷たさを体感! 1. なぜ今、"ちょっと良いノベルティ"が効くのか 「どうせもらうなら、良いものを」。お客様の本音はそこにあります。 そこでこのアームカバーの出番です。 理由① 「お、冷たい!」が「いいね!」に変わる 触れた瞬間、ひんやり気持ちいい。その「お!」という小さな感動が、貴社への良い印象に直結します。基準の約2倍も冷たいというデータが、その体験を裏付けています。 理由② 思わず誰かに話したくなる 「これ、すごく助かったよ」というリアルな体験は、自然な口コミのタネになります。デザインの話題性によってはSNSで紹介されるチャンスも。 理由③ 「気が利く会社だな」と思ってもらえる たくさんの企業がブースを出す展示会でも「この会社はノベルティを使う人のことを考えてるな」という誠実さが伝わり、一歩リードできます。 2. 暑さ対策だけじゃない。驚くほど快適な「着け心地」の秘密 (左がメンズ、右がレディースで、指穴があります) このアームカバーが選ばれる理由は、優れた機能性だけではありません。 一日中着けていてもストレスを感じない、抜群の「着け心地」も大きな特長です。 Point.1 UPF50+ UPF50+という高い紫外線カット機能で、日差しから肌をしっかりガード。 Point. 2 速乾性 汗をかいてもすぐに乾く速乾性で、ベタつく不快感を抑え、いつでもサラサラの状態をキープ。 Point. 3 シームレス このアームカバーは縫い目がない「一体成型」で作られているため、肌に跡が残る心配がありません。 Point. 4 肌にフィット ダブつきなく肌にフィットし、激しい動きでもズレにくいので、作業やスポーツに集中できます。 Po...

記憶に残る販促品探しのポイントをご紹介

ノベルティグッズ選びでお困りではありませんか? 「せっかくノベルティを配るなら、お客様に喜んでもらって、 記憶に残るものにしたいけど、なかなかいい商品が浮かばない…」 「他社と差別化できる、話題になるようなノベルティってどんなものだろう?」 「予算内で、もらって嬉しい、長く使ってもらえるアイテムってあるかな」 展示会やイベント、来場記念品などのノベルティグッズ選びに 頭を悩まされているご担当者様は多いのかもしれません。 何を目的として、どんな顧客層に配布するのか、 予算、数量、もし在庫するならそのスペースに置けるかどうかなど、 前提条件を踏まえた上でいいアイテム選定をしていただくために 今回はノベルティグッズ選びのポイントをご紹介いたします。 <ノベルティグッズ選びのポイント> ◎ターゲット層に響くアイテム選び ターゲットとなる顧客層を踏まえ、ニーズや好みに合ったアイテムを想定しておく必要があります。若年層なら流行のアイテム、ビジネスマンなら実用的なアイテムなど、ターゲットに合わせた選択が重要です。(例:モバイルアクセサリー、高機能ペン、ビジネス手帳など) (スマホケース) ◎ブランドイメージを伝える ブランドイメージや伝えたいメッセージと調和するアイテムかどうかをチェックしておく必要があります。高級感を演出したいなら上質な素材のアイテム、親しみやすさを演出したいならカジュアルなアイテムなど、ブランドイメージに合った選択が大切です。(例:革手帳、ステンレスボトル、高品質タオルなど) (ステンレスボトル) ◎「もらって嬉しい」を実現 デザイン性や機能性に優れたアイテムは、顧客の印象に残りやすく、長く愛用される可能性が高まります。すぐに捨てられないもの、という視点も持っておきたいところです。(例:傘カバー、多機能ポーチ、エコバッグなど) (手首エコバッグ) ◎話題性と差別化 他社と差別化できる、話題性のあるアイテムであれば理想的。最近では環境に配慮されたアイテムや防災関連のグッズなどがお客様の記憶に残りやすく、話題を生み出す可能性があります。(例:防災セット、光るリストバンド、リサイクル素材アイテムなど) まずはターゲットと目的を明確にした上で、予算や条件に沿ったアイテム選びをするといいノベルティグッズに出会える確率が高まります。記憶に残る販促活動のお役に立てれば幸いで...